◾️2024年12月19日振り返り
オープン前は予約は少なかったですが、当日追加で5名様のご予約をいただきました。
12月は単価が良く追加も良くいただきます。
来年以降に繋がる満足してもらえるような営業を積み重ねていこう。
今年は安定していい営業ができてる日がとても増えたように思う。当たり前の営業ができることが大切。
毎日言ってるけどトラブルないように集中だけはしておこう。
◾️円滑なコミュニケーションがスムーズな対応と空気感にでてきている
最近はこう思う。
だいぶみんな遠慮なく声掛けあって仕事もやりやすいんじゃないかな。
普段の会話の積み重ねが連携の良さに繋がっている。
今の雰囲気で新しく入ってくる仲間も同じようにやりやすいだろうし、気持ち良く迎えてあげて欲しいと思う。
仲が良いと輪っかに入りにくい空気感がでてしまうこともあるから、一緒に巻き込んであげると良いです。
メリハリだけはつけてね。
遊びみたいな仕事にならないように。
そこはみんなわかってきたと思ってます。
◾️来年はもっとお客様と繋がっていくお店へ
スタッフ間のコミュニケーションの感覚をお客様とももっていこう。
人間関係で一番大切なのは『誠実』であるということだ。
誠実であることは相手への敬意を表すものであり礼儀だと思っている。それが真心。
自分はこう考えている。
◾️自分だけのことを考えずに、周りにも配慮できることが誠実さ・真心
誠実さというのは気づかいできるってことだ。
人へ配慮できるということ。
精神が成熟していないとできない。
八方美人という表現があると思うが、
それは誠実さとはちょっと違う。
人に不快感を与えない配慮は大切だが、真心かというとそうではない。
八方美人というのは結局自分のことを考えてるだけで保身している考えの人が多い。
紙一重だ。
きちんと向き合ってコミュニケーションが取れること。これが誠実さの基本であり、その中で配慮があること。これが真心だ。
自然体で礼儀があれば誠実になる。
親しみというのは自然体であるってことだから、八方美人とは真逆だ。
考えると難しくなるが、
お客様との親しみやすい関係性がキーポイント。
じろうの良さ、自分の目指すお店。強み。
それはここだから。
人にしかできないこと。
自分はここを大切にしていきたいかな。
もっといいお店になれるイメージしかない。
お肉も大事だが、ハートが素晴らしいお店でありたいなと。そうすればどのお店にもない高いステージにいけると思います。
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